不思議生物・UMAコレクション

フクロウのようなUMA「オウルマン」

このエントリーを含むはてなブックマーク Yahoo!ブックマークに登録 FC2ブックマーク

「オウルマン」はイギリス南部で目撃されたフクロウのような形をした人型のUMAなんだ。

◆目撃証言
1976年、イギリスのコーンウォール州モウマン村で、当時12歳の少女が、謎の生物が翼を広げ飛んでいる姿を目撃。また、同年に少年が森の中で目撃。その後2年間ほど目撃証言が相次いだけど、1978年にフランス人が目撃して以降、全く目撃されなくなってしまったんだ。

◆「オウルマン」の特徴
体長が1.5m程であり、全身灰色の毛で覆われている。大きな翼を持っており、その先には指がある。赤く鋭い目に尖った耳、足には鉤爪があったと言われているよ。

◆正体は?
これに似たUMAとしてモスマンなどが挙げられますが、子供が目撃した例が多いことなどにより、誤認ではないかと考えられているよ。キメラや宇宙人の類ではないかと考える人もいるようですが真相はわかっていません。

関連記事
  • 鉤爪を持った蛇「タッツェルブルム」
  • 会津磐梯山の子供を食う怪物
  • 蛇のようなUMA「ツチノコ」

検索すると何か見つかるかも・・・

カテゴリ


最新の記事


各地で噂されている未確認生物(UMA)や、不思議な生物について綴っているブログだよ。

ぴ~あ~る

Copyright 不思議生物・UMAコレクション All Rights Reserved.